本を読んで、笑って泣いて怒って感動した素直な気持ちを綴っています。 ブログタイトル変更しました(旧 読書の薦め)
  ただひたすら本を読みたくなるので以前読んだ本すら忘れてしまうこともしばしば。
  そのための覚え書きのような簡単感想メモになります。
  評価の☆を付けるのはやめました。

★最近のお気に入り
楽園のカンヴァス  原田マハ
ライアの祈り    森沢明夫
海賊と呼ばれた男  百田尚樹
百年法       山田宗樹
ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ
妖怪アパートの幽雅な日常シリーズ
東雲の途      あさのあつこ
困っている人    大野更紗  
自分のアタマで考えよう  ちきりん
もちろん澪ちゃんシリーズは大好きで新作を待ちこがれています。     
★2013年に読んだ本で好きな本

はかぼんさん
しのぶ梅 晴天の迷いクジラ きみはいい子 路(ルウ)桜ほうさら
さくら動物病院 青空の卵 南下せよと彼女は言う
火群のごとく

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宿命 (講談社文庫)
やっぱり犯人は誰か。が、気になっていましたが、
犯人は、へえーーそうなんだ。って、あまり感動はなく、
それよりも最後の章で、わかったことが衝撃でした。

まさか。という展開でしたね。
だから、宿命なのか。ということもわかったし。
納得でした。


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| 春色 | ー東野圭吾 | comments(2) | trackbacks(1) |
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コメント
春色→藍色さんへ
そうですよね。
最後まで読んで納得しました。
2010/01/20 5:36 PM
藍色
最後の一文にこの物語の全てが集約されているような気がしました。
トラックバックさせていただきました。
2010/01/19 2:59 AM
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粋な提案
和倉勇作は苦労を重ねて警察官となった。 殺人容疑者として現われたのは、学生時代勝てなかった瓜生晃彦だった。 途中から展開は予想通り...
2010/01/19 1:53 AM
http://shunmama.jugem.jp/trackback/176